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 最新ニュース
  2016英国・スコットランド公演
2016 児玉麻里とサウンド オブ ピース 公演 日程

オルガンと箏・尺八による日本文化の魅惑の調べ
 
10月11日 セントアンドリュース大学
10月12日 グラスゴー大学
10月14日 エジンバラ 聖マリア カテドラル大聖堂
10月19日 オックスフォード大学
  2014年ハンガリー公演
2014年児玉麻里と「サウンド オブ ピース」ハンガリー公演 日程

Fascinating evenings of Japanese Culture
日本文化の魅惑の夕べ



10月3日(金) Budapest Fasori Református Gyülekezet 
           ブタペストファショル改革派教会

10月4日(土) Károli Gáspár University of the Reformed Church in Hungary 
           ハンガリー改革派教会のKároliガスパル大学
 2014年オルガンフェスティバル

第24回インターナショナル・オルガン・フェスティバル・イン・ジャパン2014は
好評の中終了致しました。

2014年は、ハンガリーのリスト音楽院よりオルガニスト、
パールウール・ヤーノシュ氏を迎え、
ハンガリーのオルガン音楽の演奏と日本歌曲よりテーマをとった
オリジナルなオルガン曲の演奏(本邦初演)。
バスバリトンの歌(東京・大阪)、
また芦屋少年少女合唱団(大阪)・女声合唱団あい(山口)の出演、
山口公演ではオルガンと箏・尺八のトリオ(世界唯一のオルガントリオ)の演奏、
大阪公演では音楽に合わせて舞台上でイマジネーションの絵画を描く(本邦初演)、
などもお楽しみ頂きました。
ご来場いただきました皆様ありがとうございました。

【会場・日時】
☆東京公演  5月30日(金)開演19時(開場18:30)
       東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂 

☆大阪公演  6月 3日(火)開演19時(開場18:00)
       大阪いずみホール 

☆山口公演  6月 6日(金)開演19時(開場18:30)
       徳山カトリック教会

【料金】   東京   6,000円(全席自由・税込)
        大阪   6,000円(全席指定・税込)
        山口   3,000円(全席自由・税込)

【出演】   パールウール・ヤーノシュ(ハンガリー)(全公演)
        ランスロット・ノムラ(バスバリトン・ロンドン)(東京・大阪)
        サウンド・オブ・ピース (オルガントリオ)(山口)
           オルガン:児玉麻里 箏:須田俊子 尺八:岩橋庸一
        米山 浩子(東京・大阪オルガン伴奏)
       絵画 加藤弘光 ヤタベヒロユキ(大阪)
         芦屋少年少女合唱団(大阪)
         女声合唱団あい(山口)

詳細・予約は
IOFJ組織委員会 
インターナショナルオルガンフェスティバル http://iofj.net
のホームページをご覧ください!
 2010ポーランド公演
児玉麻里と「サウンド オブ ピース」 ポーランド演奏旅行
児玉麻里

第10回ザコパネ国際音楽祭 
2010年8月13日(金)
ホリークロス教会(聖十字架教会)


クラカフの州にありながら、ザコパネは特別区になっていた。
神学校に泊まり・朝・昼・晩と丁寧な食事と、演奏会の案内人が付いてくださる。
ポーランド語の専門家である久山宏一さんと合流、
建物・道路と町中が埃だらけ、町の中心で大きなお祭りをやっていた。

第3回スカヴィナ・オルガンと室内楽のフェスティバル
2010年8月15日(日)
ゴット グレース教会(神のめぐみ教会)


市長の秘書がザコバネまで車で迎えに来られる。
秘書は、車の中でポーランドの変貌やスカヴィナの説明を熱心に話された。
秘書は到着まで3時間話しっぱなし、政治・教育・年金・料理と沢山の情報を下さる。
通訳の久山氏のお蔭で、スカヴィナ市が用意されたプログラムを理解することが出来た。
市長の昼・夜のディナー、市役所視察、歴史博物館の視察、
ボーイスカウトの視察、小学1年生からパソコンの授業が入っているという。
市長の晩餐には、ポーランド料理の一番美味しいものをと、ご案内いただく。
これから日本との「文化交流」を希望される。
交流の内容は、「愛」と「文化」による「人間の交流」。
日本の利益・物資ではないと強調され、人間の交流を希望される。
ボーイスカウト見学、7歳~12歳の制服の少年少女に迎えられ、
合宿のキャンプで「日本についての研究」をした報告を受ける。
日本の地図・新幹線・書道・さくら・折り紙・おにぎりなどなどを勉強したと。
中学生の少女の隊員は素晴らしいポーランドの美少女だった。

第5回ヤスチシェンピア・グラ国際音楽祭
2010年8月18日(水)
聖イグナチオ・ロヨラ教会(上智大学と同じ)


 バルト海に面した観光地、人口が1,000人の町に、
東京カテドラルより立派な教会が建てられ、
東京カテドラルより大きなオルガンが設置されていたことに吃驚。
中国大使との交流があり、教会の地下の展示場で、
「中国の発明・発見」の展示会が催されていた。
教会の地下に、近く劇場・映画館を作る予定だという。
教会こそ、信仰・文化の中心であり、
町の人々の憩いの拠点と神父様が言われた。
毎年観光客が3万人訪れ、お金持ちの別荘地でもあると。

ポーランドの歴史を思えば、明るく平和な繁栄に感動しました。
演奏会はすべて満席、大成功でした。
 インターナショナルオルガンフェスティバル

第22回インターナショナル・オルガン・フェスティバル2012





2012年は、2011年に、ご好評をいただきました、
バッハは師匠と仰ぐブクステフーデの演奏する聖マリア大聖堂まで、
三日三晩お金がなくて歩いて行ったという有名な話がある。
そのブクステフーデの直系の後継者である世界一著名な
Prof. Ernst Erich Stender エルンスト・エーリヒ・シュテンダー教授を
再びドイツより招聘して
大阪いずみホール・東京カテドラル・新宿文化センターの3会場で開催されました。
今回は、オルガンでオーケストラを!
ドイツ古典音楽にプラスして、パイプを数多く持つオルガンという楽器の特殊性を駆使して、
1台のオルガンでオーケストラのスコアを本邦初演いたしました。
また、新宿文化センター公演では、
海外において好評を得ている「サウンド・オブ・ピース」
バッハではない日本人の血から生まれた、もうひとつのオルガン音楽
オルガンと日本の伝統楽器(箏・尺八)の「オルガン トリオ」
天孫降臨から伝統を受け継いだ神楽と児玉麻里の
「オルガンと高千穂神楽のコラボレーション」(東京公演初演)も演奏されました。

お忙しい中ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

また、東日本大震災被災者救援の募金もおこなわれ、
3会場合計323,496円を、NHK事業部を通じて、寄贈されました。

ご挨拶

萌えた若葉がいまや堂々と繁っています。
オルガン フエスティバル 2012は
ドイツ古典オルガンの権威者
Prof. Ernst Erich Stenderにより
数多くのパイプを駆使して古典から
オーケストラの編曲まで 会場いっぱいの響きを
みなさまと分かち合わせていただきました
これらは 皆さまからいただいた
応援とご支援の賜物と
厚く感謝とお礼を申しあげます。
ありがとうございました。

その後、東日本大震災津波遺児のチャリテイと
高校生のための演奏会と5回の演奏会を終えて
東京スカイツリーを見て、帰国されました。

オルガンフエスティバル組織委員会
児玉麻里 一同

コンサートの様子は、
IOFJ組織委員会
インターナショナルオルガンフェスティバル http://iofj.net
のホームページをご覧ください!
 2009ハンガリー公演

「日本・ドナウ交流年2009」、
「日本・ハンガリー外交関係開設140周年」、「外交関係再開50周年」
記念事業

「児玉麻里とサウンドオブピース」による
~児玉麻里と日本文化の魅惑の夕べ~





2009年11月2日リスト音楽院にて

その他のハンガリー公演2009の様子はフォトアルバムをご覧ください!
 2007英国公演


オックスフォード大学 クライスト・チャーチカテドラルにて

2007英国公演その他の写真はアルバムをご覧下さい
 2005ハンガリー公演より


2005ハンガリー・チェコ公演より
イシュトバーンバジリカ大聖堂にて「世界の輪と光」
その他の写真はアルバムをご覧下さい
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